ブルーフラッグは、認証取得そのものがゴールではなく、地域の未来を変える「実践のツール」として、どのように活用されているのか
2025年9月26日(金)開催の「BLUE FLAG Japan Summit 2025」では、一般社団法人日本ブルーフラッグ協会 代表理事の片山清宏氏が、国内外の事例を交えながら、ブルーフラッグを活用した持続可能な観光地域づくりの可能性を紹介。続いて、ヤンマーサンセットマリーナの中村好美氏は、琵琶湖の水草を資源循環へつなげる取り組みや、スタッフの意識改革を通じたマリーナ運営の実践を発表しました。
第4回 日本ブルーフラッグ協会賞を受賞した逗子海水浴場からは、逗子市の宮上敦久氏は、行政と海の家事業者、企業が連携しながら進める環境教育・防災・観光の取り組みを紹介。
それぞれの現場で生まれている変化と、ブルーフラッグがもたらす新たな価値を、ぜひ開催レポートでご覧ください。
第6回までの開催レポートはブルーフラッグサミット実績ページからご覧いただけます
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一般社団法人日本ブルーフラッグ協会 サミット事務局
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TEL: 090-9017-2459

